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ワイドトレッドスペーサーのデメリットとは?現場のプロが解説する安全性とリスク

車のカスタマイズとして人気のワイドトレッドスペーサーですが、見た目の改善と引き換えに多くのリスクを伴います。
この記事では、整備現場で実際に起きているトラブルや、ユーザーが見落としがちな安全性の問題、法規制上の注意点について、実務経験を踏まえて詳しく解説します。
装着を検討されている方は、メリットだけでなくデメリットも十分に理解した上で判断することが重要です。

 

ワイドトレッドスペーサーとは|基本構造と装着目的

ワイドトレッドスペーサーは、ホイールとハブの間に挟み込むことでホイールを車体から外側に押し出すパーツです。
一般的には5mmから30mm程度の厚さがあり、材質はアルミニウム合金が主流となっています。
装着の主な目的は車の見た目を変えることですが、その裏には多くのリスクが潜んでいます。

 

 

スペーサーの種類と厚さによる違い

ワイドトレッドスペーサーには、厚さによって大きく分けて2つのタイプがあります。

5mm〜10mm程度の薄型スペーサーは、純正ボルトでそのまま使用できる場合もありますが、ボルトの有効ネジ部が十分に確保できるかの確認が必須です。
整備工場での経験上、この厚さでも定期的な増し締めを怠ると、ボルトの緩みが発生するケースが見られます。

一方、10mm以上の厚型スペーサーになると、必ず専用の長いボルトまたはハブボルト一体型のスペーサーが必要になります。
特に20mm以上の厚さになると、後述する様々なデメリットが顕著に現れるため、装着にはより慎重な判断が求められます。

 

 

装着の主な目的とユーザーの期待

多くのユーザーがワイドトレッドスペーサーを装着する理由は、ホイールを外側に出すことでアグレッシブな見た目を演出し、車に迫力を持たせることです。
また、一部のユーザーは「トレッドを広げることで走行安定性が向上する」と期待されますが、実際には後述するように多くのデメリットと引き換えになることが少なくありません。

整備現場でお客様と話していると、「見た目だけ変えたい」という軽い気持ちで装着を検討される方も多いのですが、実はそれほど単純な話ではないのが現実です。

 

 

 

安全性における深刻なデメリット|現場で見た実例

ワイドトレッドスペーサーの最も深刻なデメリットは、車両の安全性に関わる問題です。
整備現場では実際に様々なトラブルが発生しており、中には重大事故につながりかねないケースもあります。
ここでは、特に注意すべき安全上のリスクについて詳しく解説します。

 

 

ボルト・ナットへの負荷増大と破損リスク

スペーサーを装着することで、ホイールを固定するボルトやナットにかかる負荷が純正状態の1.5倍から2倍以上に増加するケースがあります。
これは、ホイールの取り付け位置が外側にずれることで、ボルトに対するモーメント荷重(てこの原理による負荷)が大きくなるためです。

整備工場で実際にあった事例として、20mmのスペーサーを装着していた車両が、走行中にボルトが疲労破損してホイールがガタつき始めたケースがありました。
幸い大事には至りませんでしたが、高速走行中であれば重大事故につながっていた可能性があります。

特に注意が必要なのは、安価な社外品のボルトを使用している場合や、規定トルクでの締め付けが適切に行われていない場合です。
また、スペーサー装着車は通常よりも頻繁にボルトの増し締めチェックが必要になりますが、これを怠るユーザーが多いのも問題です。

 

 

ハブベアリングへの過大な負担

ワイドトレッドスペーサーの装着により、ハブベアリングには設計時に想定されていない横方向の力がかかります。
特に15mm以上のスペーサーを使用すると、ハブベアリングの寿命が通常の50%から70%程度に短くなるケースも報告されています。

ハブベアリングの異音や異常な摩耗は、定期点検で発見されることが多いのですが、スペーサー装着車の場合、通常よりも早い段階で交換が必要になることがあります。
交換費用は車種にもよりますが、一輪あたり3万円から10万円以上かかることもあり、4輪すべてとなると大きな出費になります。

また、ハブベアリングの異常を放置すると、走行中の異音だけでなく、最悪の場合はホイールの脱落につながる危険性もあるため、定期的な点検が不可欠です。

 

 

サスペンション系パーツへの影響

ワイドトレッドスペーサーを装着すると、サスペンションアーム、タイロッドエンド、ボールジョイントなど、足回りの各部品にも予期しない負荷がかかります。
これらのパーツは純正のトレッド幅を前提に設計されているため、スペーサーによってトレッドが変わると、本来の設計範囲を超えた使用状態になってしまいます。

実際の整備現場では、スペーサー装着車のタイロッドエンドブーツの破れや、ボールジョイントのガタが通常よりも早く発生する傾向が見られます。
これらの部品の劣化は車検で指摘されることも多く、交換費用が予想外にかさむことになります。

 

 

法規制と車検におけるデメリット|知らないと危険な落とし穴

ワイドトレッドスペーサーの装着には、法規制上のハードルが存在します。
「車検に通らない」「構造変更が必要」といった問題に直面してから慌てるユーザーも少なくありません。
ここでは、法的な観点からのデメリットについて詳しく解説します。

 

 

構造変更手続きの必要性と費用

日本の道路運送車両法では、タイヤがフェンダーから突出する場合や、トレッドの変更幅が一定以上の場合、構造変更の届け出が必要になります。
具体的には、タイヤの最外側がフェンダーアーチからわずかでもはみ出している場合は、必ず構造変更手続きを行わなければ公道を走行できません。

構造変更手続きには、以下のような費用と手間がかかります。

・陸運局での検査手数料:2,000円〜3,000円程度
・書類作成や必要書類の準備:自分で行う場合は実費のみ、行政書士に依頼すると30,000円〜50,000円程度
・オーバーフェンダーの取り付けが必要な場合:部品代・工賃込みで50,000円〜200,000円以上
・場合によっては灯火類の位置変更も必要になることがあり、さらに費用が増える可能性があります

また、構造変更手続きが完了するまでは公道を走行できないため、通勤や日常生活に支障が出る可能性もあります。

 

 

車検での検査項目と不合格になるケース

ワイドトレッドスペーサーを装着した車両の車検では、通常よりも厳しいチェックが行われます。
整備工場での車検受付時によく見られる不合格ポイントは以下の通りです。

1. タイヤのフェンダーからのはみ出し:わずか数ミリでも突出していればNG
2. スペーサーやボルトの品質不良:強度基準を満たさない製品はNG
3. ボルトの締め付け不足やナットの緩み:安全上の問題として不合格
4. ハブベアリングの異音やガタ:スペーサー装着車に多い不具合
5. タイヤの偏摩耗が著しい場合:車検基準の溝深さを満たさない可能性

特に注意が必要なのは、構造変更を行わずにフェンダーからタイヤがはみ出している状態で車検を受けようとすると、確実に不合格になるという点です。
この場合、スペーサーを外すか、オーバーフェンダーを装着して構造変更するかのどちらかを選択しなければなりません。

 

 

自動車保険への影響と告知義務

意外と見落とされがちなのが、自動車保険への影響です。
ワイドトレッドスペーサーを装着して構造変更を行った場合、保険会社への告知義務が発生します。

保険会社によって対応は異なりますが、一般的には以下のような影響があります。

・改造車扱いとなり、保険料が割増になる可能性がある
・事故時の査定で、改造部分が事故に関係していると判断された場合、保険金の支払いが減額される可能性がある
・適切な構造変更や告知を行っていない場合、保険金が支払われないリスクもある

実際に整備工場のお客様で、事故後に保険会社から「改造について告知がなかった」として保険金の支払いで揉めたケースもありました。
トラブルを避けるためにも、スペーサー装着時は必ず保険会社に確認・告知することをお勧めします。

 

 

日常使用における実用面のデメリット

見た目の改善を期待してワイドトレッドスペーサーを装着しても、日常的な使用では様々な不便さを感じることになります。
ここでは、実際のユーザーから寄せられることが多い実用上のデメリットについて解説します。

 

 

燃費悪化とその原因

ワイドトレッドスペーサーの装着により、燃費が5%から10%程度悪化するケースが報告されています。
これは、ホイールが外側に出ることで車両の空気抵抗が増加することと、スペーサー自体の重量増加によるバネ下重量の増加が主な原因です。

例えば、4輪分のスペーサー(20mm厚の場合)の重量は合計で3kg〜5kg程度になります。
これがバネ下重量として増えると、加速時や減速時のエネルギー効率が悪化し、燃費に影響します。

実際に、スペーサー装着前は燃費が14km/Lだった車が、装着後に12.5km/L程度まで落ちたという報告もあります。
年間走行距離が10,000kmで、ガソリン価格が160円/Lと仮定すると、年間で約15,000円程度の燃料費増加につながる計算になります。

 

 

ハンドリング特性の変化と運転のしにくさ

「トレッドが広がれば走行安定性が向上する」と期待する方も多いのですが、実際には以下のようなデメリットが発生します。

ステアリングが重くなり、特に低速時や駐車場での取り回しが明らかに悪くなります。
これは、トレッドが広がることでステアリングを切った際のタイヤの移動量が増えるためです。

また、路面の段差や轍の影響を受けやすくなり、直進性が悪化するケースもあります。
特に高速道路での走行時に、路面の継ぎ目や轍でハンドルを取られやすくなったという声も聞かれます。

整備工場のお客様の中には、「見た目は良くなったけど、運転が疲れるようになった」と後悔される方もいらっしゃいます。

 

 

タイヤの偏摩耗と交換サイクルの短縮

ワイドトレッドスペーサーを装着すると、タイヤのアライメント(特にキャンバー角やトー角)が変化し、偏摩耗が発生しやすくなります。
特に厚いスペーサーを使用した場合、タイヤの外側や内側だけが異常に摩耗する「片減り」が起こりやすくなります。

通常であれば3年〜4年使えるタイヤが、2年程度で交換が必要になるケースも珍しくありません。
タイヤ4本の交換費用は、車種やタイヤのグレードにもよりますが、50,000円〜150,000円程度かかります。

偏摩耗を防ぐためには、スペーサー装着後に必ずホイールアライメント調整を行い、その後も定期的(6ヶ月〜1年ごと)に再調整が必要になります。
アライメント調整の費用は1回あたり10,000円〜20,000円程度ですので、維持費の増加につながります。

 

 

乗り心地の悪化

ワイドトレッドスペーサーの装着により、バネ下重量が増加し、サスペンションの動きにも影響が出ます。
その結果、路面からの振動や衝撃が車内に伝わりやすくなり、乗り心地が悪化したと感じるユーザーも少なくありません。

特に日本の道路は段差や継ぎ目が多いため、日常的な運転でゴツゴツとした乗り心地になることがあります。

 

経済的デメリット|トータルコストで考える

ワイドトレッドスペーサーの装着には、初期費用だけでなく、継続的な維持費の増加も考慮しなければなりません。
ここでは、実際にどの程度の費用がかかるのか、整備工場での経験を基に詳しく解説します。

 

 

初期費用の内訳

ワイドトレッドスペーサーを適切に装着するための初期費用は、以下のような構成になります。

【品質の良いスペーサー一式】
・4輪分のスペーサー本体:20,000円〜60,000円程度(厚さや材質による)
・専用ボルトまたはナット:10,000円〜30,000円程度
・取り付け工賃:10,000円〜20,000円程度

【構造変更が必要な場合の追加費用】
・陸運局での手続き費用:2,000円〜3,000円
・行政書士への依頼費用(自分で行わない場合):30,000円〜50,000円
・オーバーフェンダーが必要な場合:50,000円〜200,000円以上

【その他の推奨作業】
・ホイールアライメント調整:10,000円〜20,000円
・バランス調整:4,000円〜8,000円程度

これらを合計すると、最低でも50,000円程度、構造変更やオーバーフェンダーが必要な場合は200,000円〜300,000円以上の初期投資が必要になります。

 

 

 

継続的な維持費の増加

ワイドトレッドスペーサーを装着した車両は、通常よりも多くの維持費がかかります。
整備工場での経験から、年間の追加費用を試算すると以下のようになります。

【定期的なメンテナンス費用(年間)】
・ボルト・ナットの点検と増し締め(6ヶ月ごと):5,000円〜10,000円
・ホイールアライメント調整(年1回):10,000円〜20,000円
・ハブベアリングの早期交換(2〜3年ごと):年間換算で20,000円〜40,000円程度
・タイヤの早期交換(偏摩耗による):年間換算で15,000円〜30,000円程度
・燃費悪化による燃料費増加:年間10,000円〜20,000円程度

これらを合計すると、年間で60,000円〜120,000円程度の追加維持費が発生する可能性があります。
5年間使用すると仮定すると、300,000円〜600,000円という大きな金額になります。

 

 

リセールバリューへの影響

ワイドトレッドスペーサーを装着した車両は、売却時の査定でマイナス評価を受けることが一般的です。

買取業者の査定基準では、以下のような理由から減額されることが多いです。

・改造車扱いとなり、次のユーザーへの訴求力が低い
・安全性に懸念があると判断される
・構造変更手続きが適切に行われているか確認が必要で、手間がかかる
・スペーサーを外して純正状態に戻す費用を見込んで減額される

実際の査定では、スペーサー装着車は純正状態の車両と比較して50,000円〜200,000円程度安く買い取られることも珍しくありません。
場合によっては、改造車の買取を断られるケースもあります。

 

 

よくある質問(FAQ)

Q1. 5mm程度の薄いスペーサーなら問題ないですか?

5mmの薄型スペーサーであっても、ボルトへの負荷増加やハブベアリングへの影響は発生します。
ただし、厚いスペーサーと比較すると影響は小さいため、適切な品質のパーツを選び、定期的なメンテナンスを行えばリスクは低減できます。

それでも、純正ボルトで対応できるかの確認や、規定トルクでの締め付け、定期的な増し締めは必須です。
また、フェンダーからのはみ出しがないことを必ず確認してください。
車検や法規制の観点から見ても、薄型でも注意が必要です。

 

 

Q2. スペーサーを装着したまま車検に通せますか?

スペーサーを装着したまま車検に通すことは可能ですが、以下の条件を満たす必要があります。

1. タイヤがフェンダーから一切はみ出していないこと
2. 使用しているスペーサーやボルトが安全基準を満たす品質であること
3. ボルト・ナットが適切なトルクで締め付けられ、緩みがないこと
4. ハブベアリングや足回りに異常がないこと

タイヤがフェンダーからはみ出している場合は、構造変更手続きとオーバーフェンダーの装着が必要になります。
不安な場合は、事前に整備工場や車検業者に相談することをお勧めします。

 

 

Q3. どのくらいの頻度でボルトの増し締めをすべきですか?

ワイドトレッドスペーサーを装着した場合、装着直後は100km走行後、その後は1,000km走行ごと、または3ヶ月に1回程度の頻度でボルト・ナットの増し締めチェックを行うことを推奨します。

特に装着初期は馴染みによる緩みが発生しやすいため、こまめなチェックが重要です。
また、長距離ドライブの前後や、異音・振動を感じた際にも必ず点検してください。

自分でトルクレンチを使って増し締めできない場合は、整備工場に依頼することをお勧めします。

 

 

Q4. 安価なスペーサーと高価なスペーサーの違いは何ですか?

スペーサーの価格差は、主に材質の品質、加工精度、安全性への配慮によって生まれます。

【安価なスペーサー(4輪で1万円以下)】
・材質の強度が不十分な場合がある
・加工精度が低く、ハブとの密着性に問題がある可能性
・ボルト穴の精度が低く、ボルトに偏荷重がかかりやすい
・長期使用での変形や破損のリスクが高い

【高品質なスペーサー(4輪で3万円以上)】
・高強度アルミ合金や鍛造製で強度が高い
・精密加工により、ハブやホイールとの密着性が良い
・ボルト穴の精度が高く、均等に荷重を分散できる
・日本製や有名ブランド品は品質保証がしっかりしている

安全性を考えると、安価な製品は避け、信頼できるメーカーの高品質なスペーサーを選ぶことを強くお勧めします。

 

 

Q5. スペーサーの代わりにオフセットの違うホイールを買う方が良いですか?

整備現場の意見としては、ワイドトレッドスペーサーを使用するよりも、最初から適切なオフセットのホイールを選ぶ方が安全性や経済性の面で優れています。

【オフセットの違うホイールを選ぶメリット】
・ボルトやハブベアリングへの過度な負荷がかからない
・スペーサーの緩みや破損のリスクがない
・長期的な維持費が抑えられる
・車検や法規制の面でもトラブルが少ない

初期費用はホイール4本で100,000円〜300,000円程度かかりますが、長期的に見れば安全で経済的な選択と言えます。
ただし、ホイール選びの際も、フェンダーからのはみ出しや車検基準を満たすかどうか、事前に確認することが重要です。

 

まとめ|安全と法規制を最優先に判断を

ワイドトレッドスペーサーには、見た目を変えるという明確なメリットがある一方で、安全性・法規制・実用性・経済性の各面で多くのデメリットが存在します。

特に注意すべきは、ボルトやハブベアリングへの過度な負荷による破損リスク、そしてそれが原因で発生する可能性のある重大事故です。
整備現場では実際にスペーサー装着車でのトラブルを数多く見てきましたが、その多くは適切な知識や定期的なメンテナンスの不足が原因でした。

また、法規制への対応を怠ると、車検に通らないだけでなく、公道走行自体が違法となるリスクもあります。
保険金の支払いにも影響する可能性があるため、見た目だけを優先した安易な判断は避けるべきです。

もしワイドトレッドスペーサーの装着を検討している場合は、まず整備工場や専門家に相談し、自分の車種や使用状況に適しているかを確認してください。
そして、装着する場合は品質の高いパーツを選び、適切な取り付けと定期的なメンテナンスを必ず行いましょう。

最終的には、「見た目の改善」と「安全性・維持費・法規制対応」を天秤にかけて、本当に自分にとって必要かどうかを慎重に判断することが重要です。
安全で楽しいカーライフを送るためにも、リスクを十分に理解した上で決断してください。

 


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